「受験勉強に合理性を」「スマートで効率的な学習を」というテーマで予備校を運営しているLearningCity(ラーニングシティ)は、「大学受験の世界にも『パーソナルトレーナー』の仕組みを取り入れ、より密度の濃い学びを提供したい」との思いから、2016年に「学び舎東京PLUS」という予備校をオープンしました。

 学び舎東京PLUSは、個別指導形式の授業を行うだけでなく、スポーツジムのような「パーソナルトレーナー」がつくという少し変わった予備校です。パーソナルトレーナーは教科をまたいだ横断的なカリキュラムのデザインや学習戦略の策定を行い、さらに日々の課題や進捗状況を把握しながら学習メニューを1日単位で調整することで、生徒の学力を最も効率的に伸ばしていきます。

今回は学び舎東京PLUSに2019年9月(センター試験の4ヶ月前)に入塾し、晴れて国立大学医学部への合格を果たした鈴木秀昂さんと担当トレーナーの濵田さんにインタビューを行いました。

 鈴木さんの9月時点での成績は、最初に受けてもらったマーク模試では(普段よりも悪い結果が出てしまったものの)理数系科目が8割弱に対して英語が6割、国語は5割、社会に関しては4割というものでした。4ヶ月間という短い期間で大きく点数を伸ばさなければならない状況。普通に考えると国公立大学医学部合格という目標は少し現実的ではないかもしれません。

しかし入試が始まってみると、私立大学医学部は受験した大学で全て1次試験合格、ある大学には特待生として合格し、最終的には国立大学医学部の合格を勝ち取るなど、素晴らしい成果をあげてくれました。どのように4ヶ月間でこれだけ大幅に学力を伸ばしたのでしょうか。詳しく話を伺います。

——この度はおめでとうございます。春からは念願の医学部生ですね。今日は、この素晴らしい成果について色々とお話を聞かせてください。よろしくお願いします

鈴木さん:ありがとうございます。よろしくお願いします。

濵田トレーナー:よろしくお願いします。

「なにが足りないのかがわからない」状態からのスタート

——まず初めに、学び舎東京PLUS入塾前のことや、入塾された時の課題などについてお聞きしたいと思います。鈴木さんは2浪目の9月に学び舎東京PLUSに入塾されたそうですが、現役時や1浪目はのことについて教えてください。

鈴木さん:現役時は学校の授業と大手予備校の授業の予習復習を中心に勉強を進めましたが、結果が伴いませんでした。1浪目は予備校を変えはしたものの、現役時と同じく集団授業形式の予備校に通いました。自習も頑張り、自分なりに精一杯勉強をしたつもりでしたが、結果は不合格でした。

実は当時は医学部志望ではなく、東大志望だったんです。ですので東大合格を目指すコースに在籍し、入試問題を中心とした演習にたくさん取り組んではいたのですが、いまひとつ成績が伸びませんでした。その状況が続くうちに伸びない原因すら分からなくなっていってしまって……。1浪目を終えたタイミングで進路や勉強のしかたについて根本的に考え直すことにしました。

——そうだったんですか! 元々は医学部志望ではなかったんですね。では、2浪目のタイミングで医学部受験に切り替えた理由や、どのように勉強方法を見直したのかを教えてください。

鈴木さん:医学部受験に切り替えた理由は、それまで漠然と東大を目指していただけでその後の具体的なビジョンがあったわけではなかったことと、両親や親戚と話したときに医者の道を勧めてもらったことが大きな理由です。

また、勉強のしかたについては、これ以上集団授業を受けても同じことを繰り返すだけだと思い、独学で勉強を進める方法を選択しました。

——独学での勉強期間は、具体的にどのように勉強を進めましたか?

鈴木さん:成績が上がらないのは学んだことの定着度が低いことが原因だと考え、まずは現役時や1浪目に通っていた予備校のテキストを徹底的に復習しました。しかし、8月になっても前年度のセンター試験の結果と変わらない成績しか出ず、このままではまずいと思い予備校を探し始めたんです。

——それは辛い状況でしたね……。予備校を探すときにはどんなことを重視しましたか?

鈴木さん:最初は大手予備校の医学部コースも検討しました。これまでと違うコースに在籍すればテキストも変わって学べることも変わるんじゃないかと思って。実際に説明を聞きに校舎にも足を運びました。

だけど4ヶ月間しか残されていないことを考えると、勉強のやり方そのものを変えないと間に合わないと思い、「ここなら短期間でも大きく学力を伸ばせる!」と思える予備校を探し始めました。

——そんなときに学び舎東京PLUSと出会ったんですね。初めて来塾したときの印象はどうでしたか?

鈴木さん:体験授業と学習カウンセリングを受けさせてもらったんですが、そのなかで学び舎東京PLUSの個別指導とトレーナーの仕組みがまさに今の自分にとって一番必要なものだと感じました。

というのも、そのときの自分は「なぜ学力が伸びないのか、なにが足りないのかが分からない」という状態だったので、そのときどきの課題を専門家が分析しながら解決策を提示してくれる環境にすごく惹かれたんです。 

——トレーナーの濵田さんにお聞きします。鈴木くんの入塾時の印象はどのようなものだったでしょうか。

濵田トレーナー:最初に受けてもらったマーク模試の結果が示す通り、どの科目も基礎学力が足りない状態だと思いました。一方で、何度か話をするうちにポテンシャルの高さを感じもしました。こちらの話を真剣に聞き、少しでも吸収しようとする姿勢が最初のうちから見られたので、たぶんこの生徒は学び方を間違えていただけで、それを修正すれば一気に学力が伸びるはずだと思えたんです。

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——マーク模試の結果を見ると科目ごとの学力に大きなギャップがあるように感じますが、実際にどのような戦略をとったのでしょうか。

濵田トレーナー:確かに主要3教科でいうと理数系教科と英語の点数の差が大きい点は気になりました。そこで、科目ごとに得点が伸び悩む理由を分析しました。

——具体的にはどのように分析を行ったのでしょうか。

濵田トレーナー:学び舎東京PLUSの個別指導は、ただ講義形式で授業を行うのではなく、生徒個別の課題を発見してそれを解決するという点に重きを置いています。

そのためまずは「どこにどのような種類の弱点があるのか」を把握するために、短期間で全単元を網羅できる学習計画を立てました。その計画に沿って授業を実施し、各科目を担当する講師から授業内の出来や様子について詳しくヒアリングをし、急ピッチで現状把握を行いました。

その結果、理科は「思考力や分析力は高いものの単元ごとの知識のムラが大きい」、数学は「知識はある程度入っているが、自己流の解き方が染み付いておりその手順通りにしか解けない」、英語は「単語や文法といった知識面の欠如はもちろん、英文を早く正確に読むための技能が足りていない」という原因にたどり着きました。

鈴木さん:僕は「理数系科目よりも英語の方が苦手だ」くらいにしか思っていなかったため、これだけ具体的に伸び悩んでいた原因を教えてもらえて驚きました。

——現状を正確に把握することを最優先したのですね。では次は科目ごとの戦略についてお聞きします。まずは理科について、具体的にどのようにアプローチしたかを教えてください。

濵田トレーナー:知識に課題があることが早いうちに分かったため、とにかくそれを速いペースで埋めていくことを重視した学習計画を立てました。

知識のムラをなくすことはそれほど難しいことではありません。入試問題を解くうえで必要となる知識を、生徒自身がどのように理解しているかを1つずつ丁寧に確認し、誤っているものを発見したら都度修正していくのです。

学び舎では「口頭試問」と呼ばれる方法でそれを行っています。1つずつの知識事項について講師から生徒に細かく質問し、生徒に全て説明してもらう方法です。すると、ただ問題演習に取り組んでもらったり、解いたノートをチェックするといった方法をとるよりも、遥かに効率的に知識の穴を洗い出すことができるのです。

——そうした取り組みの結果、学力はどう変わっていきましたか?

濵田トレーナー:理科は最初の1ヶ月で目に見えて学力が上がっていきました。知識を1つずつ埋めさえすれば解ける問題が劇的に増えるのは当然のことです。

こちらの想定をはるかに上回るペースで学習が進み、授業を担当する講師からも「これは十分に理科を武器にできるようになる」という感想をこの時期によく耳にしたことが印象的でした。

理科に割く時間を短縮できたことで、結果的に苦手な英語にリソースをより多く配分できたり、のちに国語社会の対策に十分に時間を割くことができる状況につながりました。

——理科はすぐに成果が出たのですね。数学はどうでしたか?

濵田トレーナー:数学の一番の課題は、自己流の解き方からの脱却でした。解くための道具を持っているのに、その道具を自分の知っている手順でしか使えないために遠回りをしたり正解から遠ざかったりする、という状態です。

入試問題などを使った演習を繰り返してとにかく解法を習得してきた受験生にありがちなのですが、解き方を1つのパッケージとして取り出すことはできても、そのなかに含まれる1つずつの知識を適切に引き出して組み合わせる、ということができなくなってしまうのです。

そのため、授業では正しい答えが出せているかどうかという結果をチェックするのではなく、「どう考えてどのタイミングでなんの知識を使ったか」「最速の手順で進められたか」といった答えを導くまでのフローを細かくチェックして修正していくことを重視しました。

鈴木さん:理科ほどではありませんが、数学に関しても早いうちに目標の学力水準に到達できる目処がたちました。最終的には国立大学医学部の2次試験でも十分に戦える力がつき、自信を持って入試に臨むことができました。

——理数系科目はすごく順調に学力が伸びたのですね! では、今度は一番ネックになっていた英語について聞かせてください。

濵田トレーナー:理数系科目と違い、英語に関しては知識面と技能面のどちらにも課題があり、特に「英文の意味を素早く正確に読み取る」という技能の不足が顕著でした。技能に関しては私たちの英語指導の強みである第二言語習得研究をベースにした学習メソッドを活用して解決を図りました。

『第二言語習得研究』とは、人が第二言語(外国語)を習得するプロセスやメカニズムを研究する学問です。学び舎東京PLUSでは、その科学的な知見を応用した授業やトレーニングを行っています。私たちが前身となる予備校を京都で立ち上げた2010年から実践してきた方法です。

鈴木さん:授業のなかで指導を受けるだけでなく、毎日音読やシャドーイングに取り組み、トレーナーからフィードバックを受けていました。これまでに体験したことのない方法でしたが、読解スピードは明らかに上がりました。センター試験の問題ですら入塾前は時間ギリギリで終わるかどうかというところから、本番ではかなり余裕を持って解き終わりましたし、リスニングも以前よりはるかにスムーズに聞き取れるようになりました。

濵田トレーナー:学び舎東京PLUSの英語指導では、音読やシャドーイングといった声に出すトレーニングを積極的に取り入れています。第二言語習得研究などの科学的な観点からも有効だと分かっている方法ですが、日々の勉強に追われて疎かになりがちなものでもあります。

ですから、学び舎東京PLUSでは「トレーニングアワー」という英語や数学の基礎練習に取り組む時間を毎日設定しており、音読やシャドーイングのメニューを必ず毎日の学習に組み込むようにしています。英語にせよ数学にせよ、スピードや精度をあげる、というのは知識ではなくて技能の部分ですから、正しい方法でトレーニングを継続することが大切ですね。

鈴木さん:単語や熟語などの単純な暗記作業が嫌いで、現役のときから避けがちがったので、毎日朝に実施されるデイリーテストの存在もありがたいものでした。

濵田トレーナー:学び舎東京PLUSでは、取り組んだことの定着度をはかるためのチェックテストを毎日行います。テストの内容は決して複雑で大変な問題を解いてもらうというものではなく、きちんと取り組めば必ずクリアできる暗記や計算をチェックするものです。特に暗記系のタスクはさぼりがちになるので、翌日の朝に必ずチェックテストを受けてもらうことで習慣化の役割も担っています。

鈴木さん:こうした日々のトレーニングやテストを通して英語力そのものが上がっていることを実感できたのですが、それに加えて私立大学医学部の一般入試や国立大学医学部の2次試験で出題される抽象度の高い英文を読み解く力も養うことができたと思います。

濵田トレーナー:入試問題の英語長文は難解だと思われがちですが、すべてが難しい文で構成されているわけではありません。ほとんどは平易な文で、時々難解な文がでてくるんです。

ですから、基礎〜標準レベルの英文を他の受験生の2倍3倍のスピードで読み、一部の難易度の高い文章だけ構造を把握しながらじっくり読む。時間制約の厳しい医学部入試でそういう読み方ができれば、リーディングの効率は劇的に上がります。

鈴木くんは最初はどのレベルの英文を読むときでも意味を理解するのに時間が掛かっていました。しかし最終的には長文の大部分を当初の何倍も速く読み取れるようになったことで、設問に直結する重要なパートや難易度の高い英文に対してしっかり時間を掛けられるようになり、それが国立医学部レベルの問題でも高得点を取れるようになった大きな要因だと思います。

パーソナルトレーナーの細やかな分析に基づき、無駄を生まない計画を立てる

——主要3教科について、科目ごとの課題に対して細かく戦略を練って学力を上げていったのですね。それでは、センター試験で必要となる国語と社会の学習についてはいかがでしょう。入塾時の点数はかなり厳しいものだったようですが……。

濵田トレーナー:おっしゃる通り、9月時点の国語と社会の学力はセンター試験で4~5割といったところで、普通だと心配になってすぐに対策に入るところかもしれません。しかし、私たちは入塾から10月末までの1ヶ月半、一切この2教科にはリソースを割かずに主要3教科の勉強に集中する選択をしました。

——それはかなり思い切った計画ですね。すごくリスキーにも感じるのですが、なぜその方法をとったのでしょうか。

濵田トレーナー:私には明確な勝算がありました。なぜなら、最初の数週間で主要3教科の進捗状況や定着度合い、課題の解決スピードなど様々な要素を細かくチェックしていくなかで、彼には「期待以上の学習量をこなす力」と「飲み込みの速さ」という2つの武器があるとはっきりと分かったからです。

この2つの強みを踏まえると、センター試験の国語と社会で問われる知識や能力の習得は2ヶ月で十分にクリアできると判断できました。そのため、10月末までは全ての学習時間を使って徹底的に主要3教科を鍛えて、十分に実力が着いてきた11月から全学習時間のうち半分を一気に国語社会の2教科の学習時間に当てる、という計画を自信を持って選択することができたのです。

ちなみに学び舎東京PLUSでは、国公立大学医学部を目指す生徒の国語と社会の対策を、基本的に授業を必要としない形で進めています。もちろん希望者には授業を提供する場合もありますが、自習時間内で成立する学習カリキュラムを用意していますので、トレーナーが他教科とのバランスを見ながら常にリソースの配分を計算し、適切なタイミングで自習メニューのなかにそのカリキュラムを組み込んでいくことで、最終的に8割9割という点数を達成してもらうのです。

——4ヶ月のうち前半と後半でこれだけ学習計画が違うというのは驚きです。そこまで計算をしながら日々の学習メニューをプランニングしているのですね。鈴木さんに伺いたいのですが、こうした一見すると極端な方法でやっていくことに抵抗はありませんでしたか?

鈴木さん:もちろん提案内容に驚くことはありましたが(笑)、濵田トレーナーは計画や指示の1つずつの意図を必ず説明してくれてくれたので、最終的には納得して取り組めることばかりでした。

また、その学習計画を1日単位のスケジュールにまで落とし込んでくれたことも、自分にとってはすごくありがたいものでした。

濵田トレーナー:2日に1回程度のペースでトレーナーと生徒が面談を行い、そのなかで現状や課題を共有しながら学習計画をより良いものに調整し直していきます。

この面談が実は非常に重要で、生徒の意見や考えを知ることができる貴重な機会でもあります。そうしたコミュニケーションを通して、生徒の特徴をより深く理解することで、彼にとって最適な学習計画を組むことができたと思っています。

鈴木さん:確かに意図を理解しきれないときは遠慮なくなんでも聞きましたし、なんてことのない相談をさせてもらえる場でもありました。自分では解決できない問題を、濵田トレーナーと一緒に乗り越えていった4ヶ月間でした。

——お二人がとてもいいチームだったからこそ、最高の結果を出すことができたのですね。最終的にどのくらい学力が上がりましたか?

鈴木さん:センター試験の結果でいうと、前年度から5教科の合計で200点以上アップしました。国語だけ本番で少し失敗してしまいましたが、特に苦手だった英語は6割程度だった筆記試験が本番では9割以上、4割くらいだったリスニングも本番では9割くらい取ることができました。

また、国立大学医学部の2次試験の問題は当初3~4割程度しか取れませんでしたが、最終的には8割くらいの点数を安定的に取れるようになり、短期間でも学力を劇的に変えることができたと実感しています。

濵田トレーナー:本番で少し失敗してしまった科目もありましたが、緊張や不安が生まれる入試本番では当然こうしたことも起こり得ます。ですので、そうした少しの失敗をリカバリーできるだけの総合的な学力を身につけてもらうことが本当に大事だと、私もあらためて思いました。

——本当に短い時間のなかで頑張りましたね。最後に学び舎東京PLUSで過ごした感想をお願いします。

鈴木さん:一言、入塾して良かったです。もちろん結果が出たことが一番大きな理由ですが、これまでの受験勉強で抱えてきたさまざまな問題をトレーナーと一緒に解決していったこと、そして濵田トレーナーという人生経験豊富な方と話すなかで学ぶことが多かったこと、そうした1つずつの経験が今回の受験勉強の支えになっていたと思っています。短い期間でも大きく変わることができ、目標を達成できて本当に嬉しいです。ありがとうございました。

濵田トレーナー:鈴木くんは今年に賭ける強い思いと意志を持っていて、最初から最後まで真剣な姿勢を貫いてくれてました。面談のときには私が出す指示やその意図をただ聞くだけでなくいつもメモを取る、タスクを課したときにはいつも指示した以上の量を終わらせてくるなど、どんなことにも真面目に丁寧に取り組む姿を見て、きっと素晴らしい成果を出せるだろうと思いながらサポートしてきました。実際にそのような結果が出て、一緒に喜びを分かち合えることをトレーナーとしてすごく嬉しく思います。こちらこそ、ほんとうにありがとうございました。

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写真を見ても分かる通り、インタビュー中のご本人とトレーナーの様子はとても親しげで、大きな成果を分かち合える喜びにあふれていました。チームとして、パートナーとしての信頼を感じさせてくれるとても印象的なインタビューでした。

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